膝痛・成長痛・オスグッド解消!

こちら膝痛・成長痛

解消オフィスです!

 

 

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こんな↓こと言われた方のためのオフィスです!

 

 

成長期が終わるまで我慢して下さい」

「軟骨がすり減ってますね…」

「年ですからね…」

「やせて下さい…」

「スポーツのしすぎですね…」 

こんな方はいませんか?

 

「成長期が終わるまで我慢して下さい」

「軟骨がすり減ってますね…」

「年ですからね…」

「やせて下さい…」

「スポーツのしすぎですね…」

 

 

全部大丈夫です!!

 

 

膝の痛みは、膝だけが原因ではな

ということとがとても多いです。

 

 

背骨や骨盤、太もも、股関節、脛、足首などなど

様々な要因が考えられます。

 

 

だからまだあきらめないでください!!

 

 

その痛み、不調の原因はゆがみかもしれません!

まずは膝痛・成長痛解消オフィスまでご相談ください!

 

 


<こういった症状の方からご相談を受け、効果を実感して頂いています>

 

成長痛、オスグッドシュラッダー氏病、半月板損傷、変形性膝関節症、

膝に水がたまる、膝の裏がつっぱって痛い、膝の横が痛い、膝の上(下)が痛い、

階段の昇り降りが痛い、 正座ができない 、膝ががくがくしてこわい感じがする、

年で(太っていて)軟骨がすり減ってると言われた、鷲足炎、膝が外れる感じがする、

手術後つっぱる、ジャンパー膝、シンスプリントなどのスポーツ傷害

 

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あなたの膝痛・成長痛の本当の原因はナンダ?

 

あなたは、なぜその膝の痛み

悩まされ続けていると思いますか?

 

 


 

ここでは、膝痛・成長痛に関してとても大事なことを書きたいと思います。 

 

当院には、 

 

・成長痛(オスグッド)だから成長期が終わるまで痛みが取れないと言われた。

・軟骨(半月板)がすりへっていると言われた。

・年だから(太っているから)膝に負担がかかって痛みが出ていると言われた。  

・ジャンパー膝だからスポーツを止めないと痛みがとれないと言われた。

 

という方もたくさん来院されます。

 

「〜と言われたので、だから良くならないと思います。 」

「やっぱり手術しかないですかねぇ」

「やっぱりスポーツ止めるしかないですかねぇ」

 

と、おっしゃる方が多いです。

 

これらは全部大丈夫!!

ちゃんとやればよくなります!

なぜ、そんなことが言えるのか。

 

それは、

理論と、実績と、経験に基づいています。 

 

実績と経験につきましては、皆様の声と、当院が多くの皆様に支えて頂いている

現状をもって代えさせて頂けると思いますので、ここでは理論についてお話します。 

 

病院や整形外科、その他の整体やマッサージと決定的に違う点を

あげてみたいと思います。

 


@原因を探す目線が違います! 

 

あなたの膝痛・成長痛の原因は、

膝が原因ではないかもしれません。 

 

確かに、レントゲンやMRIで見たら、

「半月板が潰れてた」 かもしれませんし、

病院で「成長痛ですから…」と、言われたかも知れません。

 

もちろん、最終的には、膝が原因かもしれませんが、

 

その膝痛の原因の原因はもっと他のところにあることが多いです。

 

この、膝痛の原因の原因を突き止めない限りは、

手術をしても、リハビリをしても、また同じことを繰り返してしまいます。 

 

 

原因の原因と言っても、本当に人それぞれです。 

 

例えば

 

・生理湾曲の消失

股関節のゆがみ

骨盤のゆがみ

大腿部(もも)の過緊張による膝痛

・からだのねじれ

・悪い姿勢、無理な姿勢の学習による筋肉の過緊張

(背部、腰部、ハムストリングス筋肉群)

足首のズレによる膝痛

足の裏、ふくらはぎの過緊張 

脛骨、腓骨間の疲労による、ゆがみ

・膝蓋骨(膝のお皿)の動きが正しく動かない 

・膝の関節が間違った動き(位置)を記憶してしまった。 

 

 

などなど、もちろんこれらはほんの一部ですし、

これらが合わさっていることもあります。

 

成長痛であれ、半月板が原因という場合や、

変形性膝関節症と言われた方でも、 こういったことを改善していくことで、

解消されていくことが多いです。

 

まずはあなたの膝痛の本当の原因が何かを徹底的に探します。

 

だからこそ、どんな小さなこと、自分では関係ないと思っていることでも、

話してください。

 

日常の些細なこと、すごい昔にした怪我、そんなお話が

痛みの突破口になることは多いです。

 

 


A施術方法が違います!

 

当院の施術方法は、こちらで、詳しく御覧下さい。

 

膝痛に関しては、過度なストレッチやリハビリ逆効果です。

 

身体は自分が怖い、痛い(痛きもちいいも含みます)という刺激を受けると、

無意識に筋肉が緊張し、収縮します。

 

逆に、優しく自然な動きを受け入れるような仕組みになっています。

優しく自然な動きを脳に記憶させることで、

正しい状態が繰り返しできるようになり、痛みが改善していきます。 

 

 


B自己療法をして頂きます!

 

とは言っても、もちろん、何でも一発で、というわけには、いきません。

人によって程度の差はありますが、身体に学習させる必要があります。 

 

施術をしている時間は、24時間の内の、20分程度です。

 

その他の23時間40分以上。

あなたの身体を改善させられるのは、あなたしかいません。 

 

その間、痛みを放置したり、より悪い状態をつくらないためにも、

当院では、それぞれの方にあった、自己療法を提案させて頂いています。

 

これは、やる方と、やらない方で、圧倒的な差がでます。

それだけ、日常生活のしめる割合というのは、大きいです。 

 

忙しくてできないなぁ…という方も大丈夫です。

 

そういう方には、

5秒でできるものから教えます。 

仕事中、家事をしているとき、その痛みのために、5秒さくことは無理なことですか?

 

その積み重ねが大事です。

 

子ども達の膝痛で大切なこと

膝痛でお悩みのお子様を

お持ちのご両親へ 

 成長痛、オスグッド、ジャンパー膝、

シンスプリントなどのスポーツ傷害…

 

症状や状況、病院での診断名は様々ですが、

当院では、数多く、膝に痛みを抱えるお子様が来院されています。

 

育ち盛り伸び盛りの時に、上記に挙げたような痛みを抱えたまま、

長い期間を過ごすのは、本当に辛いことです。

 

これらの痛みを抱えるお子様に共通した点があります。 

 

それは姿勢です。

 

スポーツをしている子も、成長痛だと言われる子も、

痛みの原因と思われることは、もちろん様々です。

 

ただ、これは共通しています。

 

姿勢が正しくできていないことが多いです。

 

 

ご飯を食べる姿勢、勉強している姿勢、ゲームをしている姿勢…

 

一度、よく見てあげてください。

 

 

背中は丸まっていませんか?足は組んでいませんか? 

 

「そんなの膝と関係あるの?」

 

と思われると思いますが、

 

その影響はものすごいです。

 

 

これが解消できただけで、

痛みがとれてしまうことも多々あるくらいです。

 

 

どういうことかというと、 

 

姿勢は、生理湾曲に大きく影響します。

 

生理湾曲は、身体の重心を左右します。

 

重心のブレは膝に過度の負荷をかけてしまい、

 

筋肉の緊張のバランスを崩して、ゆがみやズレを引き起こしてしまいます。

 

 

 

この様に、スポーツであれ、成長痛であれ、半月板であれ、

姿勢が、痛みにつながってしまうのです。

 

これが改善できるかできないかで、痛みの改善のスピードが大きく変わります。

だからこそご両親のご理解があると、改善が圧倒的に早くなります。 

 

また、反対に、

 

「うちの子は、別にそんなに姿勢悪くない気がするけどなぁ」

 

と、思われた方。

 

アブナイです。 

 

御両親の姿勢自体が悪い可能性があります。

 

 

子は親の鏡です。

 

 

当院に来られる方々も、お子様の生理湾曲がない、

つまり、姿勢が正しくなかったり、足を組む癖がある場合、

大体ご両親も同じような癖があります。

 

良い機会ととらえて頂き、家族で姿勢を見直してみてください。

 

ご両親の肩こりや腰痛も一緒に改善されていくはずです。

 

 

とにもかくにも、この姿勢の話にピンときた方も、

ピンとこなかった方も、お子様が膝や足首の痛みでお悩みの方は、

是非、一度ご相談ください!

 

若い時の1日は、貴重です! 

1日も早く痛みから解放してあげてください。

笑顔の溢れる膝痛・成長痛オフィス

○10代男性 <膝痛(お皿の上をさわっただけで激痛)、腰痛>膝痛01.jpg

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小4頃からひざが痛かったので来院した。

最近特に膝が痛みだしたので整形外科で治療を試みたがあまり効果がなかった。

2回目くらいから大分楽になり4回目には痛みがなくなった。

肩などもとても楽になった。

普段の生活とかでも姿勢などを気にするといいと思います。

 

(院長コメント) 

いわゆる膝のお皿の上が、少し触っただけでも激痛でした。

水泳のバタフライの選手で、泳ぐと腰にも痛みが出るとのことでしたので、

泳ぎの状態を再現しながら施術をしました。

腰の痛みは、骨盤と、膝の関節のゆがみが原因でした。

膝の激痛は、股関節と膝の関節のゆがみから来ていました。

長い間の痛みが取れて本当にうれしそうな笑顔を見せてくれました!

 

 

○10代男性  <膝痛(成長痛、ジャンパー膝)、アキレス腱痛>膝痛02.jpg

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僕は足の痛みでここに通い初め、初日は不安と期待が交っていたけど、驚くほど回復して、治療前、足は歩くのにも負担がかかっていたのに、とても軽く、痛みは全くといっていいほどに減りました。

当日は減っても、間をおいたら、少しずつ痛み出しました。それでも定期的に通い続けていくうちに、部活動に復帰できました。

僕は卓球部ですが、ランニングやフットワークなどが多いので、これからも気をつけて部活をしたいと思います。

 

(院長コメント)

歩くにも両膝とアキレス腱に歩くのも厳しいくらい、かなりの痛みがあり、病院では

ジャンパー膝と成長期による痛みだと言われての来院でした。

成長痛で来院される方はほとんどそうですが、生理湾曲がなくなっていることが多いです。

正しい生理湾曲をつけ、疲労を取ることで、痛みがかなり改善されました。

自己療法もまじめに続けたことが、早い復帰につながりました!

 

そして、お母様からもお手紙を頂きましたので、ご紹介させて頂きます。

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中学二年の息子は今年五月頃にアキレス腱の痛みを訴えました。部活(卓球)や成長期などで出たもののようです。

初めは別の整体でどうにか症状を押させていましたが、部活動はかなり制限しなければすぐに痛みが出てしまう状態でした。

別のところに行ってもいいかもしれない…と思っていたところ、九月中旬に両足首を痛め、学校から「迎えに来てほしい」との電話が入りました。

そこで以前から気になっていた当院へ。

ビルの階段を登るのもつらい状態だったのが、施術後の足取りは驚くほど軽く、息子も「すごいよ!」の一言。 

二週間で八回の施術をしましたが、今では部活動に差しつかえなく練習に励んでいます。次は私もお願いしたいと思います。

 

 

○50代女性<膝痛(階段の昇り降りが辛い、正座ができない)> 膝痛03.jpg

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10か月前に右ヒザがいたくなり、その半年後左ひざがいたくなり正座が出来なくなり、階段の昇り降りも苦痛の毎日で、そのころあきお先生に出会うこおとが出来ました。

やさしくソフトな施術で2か月位で正座も出来るようになり、とてもびっくりしています。

快福枕も3か月前に出会い思ったより私に合っていたように思います。

すぐになれ、背筋がのびた感じが気持ちよく、仕事でつかれたなあーと思い、いつもなら2〜3日くらい重い感じがしていたけど、次の日は軽くなった感じで仕事もがんばれます。

私は快福枕はもう手放せない物になりました。

 

(院長コメント)

はじめは、 階段の昇り降りで、手すりがないとできないほどの痛みだったので、3日間連続で施術をしました。そこで大きく変化が出て、あとは順調に回復していきました。

当院で使っているを使って頂くことで、首や肩まわりの不調はもちろんですが、膝や腰、足首の痛みにも良い効果があった良いケースでした。

これも原因は生理湾曲によるものです。

今ではすたすた階段も昇れるようになりました!

パン屋さんのお仕事でも、ますますおいしいパンをつくってください! 

 

全国のプロにも指導する岡崎市の整体院セルフケアサポート

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